クロス剥がれやフローリング傷みの修繕
REPAIR
室内の印象を左右する壁紙や床材は、日常生活の積み重ねによって傷みが進行します。クロスの端部が浮いてきた、家具の移動で床に擦り傷ができたといった細かな変化も、そのままにすると見栄えだけでなく下地へ影響を及ぼす可能性があります。現地で状態を細かく確認し、部分補修で対応できるのか、張り替えが適切かを見極めたうえで施工内容をご提案いたします。東大阪で、お客様の大切な住まいの価値を守る修繕工事を徹底します。
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構造や安全面を踏まえた適切な修繕判断
表面の傷みだけに目を向けた対処では、建物全体の健全性を守ることはできません。修繕のご相談を受けた際には、内装の状態のみならず、下地や構造体への影響がないかを確認し、安全面を踏まえた判断を行います。軽微に見えるひび割れや傾きの背後に原因が潜んでいないかを慎重に見極め、必要以上の工事を勧めることなく、適切な範囲でのリフォームをご提案いたします。東大阪にて、住まいと建物の安全を守るための判断を重ね、お客様にとって最善となる工事をご提供できるよう尽力しております。